共催:株式会社データ・アプリケーション、ビジネスエンジニアリング株式会社
デジタル化の死角。なぜDXは「つなぐ」と止まるのか
共催:株式会社データ・アプリケーション、ビジネスエンジニアリング株式会社
製造業における業務は多岐にわたりますが、業務の専門化や高度化に伴い、ERPの導入や各業務のデジタル化が進みます。
しかし、各業務システムが連携せずに構築されると、データの二重入力やタイムラグの発生、データのサイロ化といった問題を引き起こします。
そうしたなか、業務状況を俯瞰して意思決定を行うためには、ERPと周辺システムの連携や、取引先との「データ連携」がますます重要になっています。
一方で、連携先の増加に伴ってシステム全体が複雑化し、運用負荷や保守コストの増大、属人化といった課題に直面するケースも少なくありません。
本セミナーでは、ERPとEDI、それぞれの領域で起こりがちな課題を例に、なぜデータ連携が複雑化してしまうのかを分かりやすく解説します。
そのうえで「つなぎ方」という視点から、変化に強い仕組みを実現するデータ連携基盤やiPaaSという考え方を、具体的な実装例とともにご紹介いたします。
■ポイント
・ERP導入における連携先のシステムの多様化
・SaaSツールやオンプレミスシステムの混在
・クラウド時代に顕在化する「連携の運用負荷」
・システム間連携もクラウド化&セミセルフ運用で迅速に対応
・快適&スピーディーな基幹システム運用を実現
・すぐに着手できるシステム連携ガイド
■こんなあなたにおすすめ!
・基幹システム刷新を構想中
・ERP刷新を検討したいが、現行サブシステムも活用したい
・オンプレとクラウドの混在が懸念
株式会社データ・アプリケーション
営業本部 パートナー第2営業部 髙橋 真吾
株式会社データ・アプリケーション
マーケティング本部 アライアンスグループ 中井 基雄
株式会社データ・アプリケーション
コンサルティング本部 第1コンサルティンググループ 小見川 卓也
ビジネスエンジニアリング株式会社
プロダクトコンサルティング部mcframe コンサルタント 中野 誠亮
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