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セミナー・イベント

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i-Reporterで作った点検&修理帳票をさらに活用! i-Reporter / SIGNAL CHAIN / AnalysisDashboard を組み合わせた設備保全DXの導入ステップ

2026年9月2日(水)13:30~14:30

共催:株式会社シムトップス、ビジネスエンジニアリング株式会社

セミナー概要

多品種少量生産や品質要求の高度化、熟練技術者の高齢化・人材不足により、設備保全の重要性が高まっています。突発的な設備停止は生産計画の遅延や機会損失につながるため、限られた人員で「設備を止めない」体制の構築が企業競争力を左右します。

本セミナーでは、「mcframe SIGNAL CHAIN」「i-Reporter」「RAKU-PAD Analysis Dashboard」の3製品を用いた、突発停止・属人化を解消する保全DXの進め方をご紹介します。

設備状態の把握、履歴の検索、部品交換判断といった現場課題を、点検の可視化・リマインド通知・故障復旧管理・台帳管理の仕組みでどう解決するか、具体的に解説します。

▼こんな方におすすめ
・突発停止を減らすための点検強化(予防保全)ができていない製造部門の方
・設備情報が散在していて修理業務が属人化してる保全部門の方

開催内容

開催日 2026年9月2日(水)13:30~14:30
会場 オンライン
当日の内容 13:30~13:55
mcframe SIGNAL CHAINとi-Reporterを連携させた設備保全DXの実現方法
13:55~14:10
現場DXの入り口~i-Reporterのご紹介~
14:10~14:25
i-Reporterデータを120%活かす!AnalysisDashboardによる設備保全データの「見える化」
参加方法 Zoomウェビナー(無料)

セミナー詳細・申込み