2026年7月17日(金)13:30~17:00
主催:キヤノンITソリューションズ株式会社
共催:ビジネスエンジニアリング株式会社
サプライチェーン強化セミナー~ 保全DX×セキュリティ対策評価制度の最前線をご紹介 ~
2026年7月17日(金)13:30~17:00
主催:キヤノンITソリューションズ株式会社
共催:ビジネスエンジニアリング株式会社
サプライチェーン全体を狙うサイバーリスクが顕在化する中、企業には経営視点でのセキュリティ統治と、現場レベルでの実効性ある対策の両立が求められています。本セミナーでは、製造現場のデータの可視化を通じて最新の製造IoT活用例をご紹介します。併せて、経済産業省が推進する「セキュリティ対策評価制度」を軸に、取引先に求められる対策レベルの整理・活用ポイントを解説します。
| 開催日 | 2026年7月17日(金) 13:30〜17:00(開場:13:00~) |
|---|---|
| 会場 | キヤノンITソリューションズ株式会社 福岡事業所 福岡市博多区網場町4-1 福岡RDビル 8階 |
| 概要 | 【第一部 13:30~14:30】 ・テーマ: 工場を止めないための保全DX 〜mcframe SIGNAL CHAINで実現する「IoT(見える化)」と「保全対策」〜 ・登壇者: ビジネスエンジニアリング株式会社 商品開発本部 商品開発3部 矢吹 恭太 ・セミナー内容: 製造設備や工程データをリアルタイムに可視化することで、生産遅延や設備異常といった現場起点のリスクの早期把握し、サプライチェーンを止めない仕組みづくりを解説するとともに、現場負荷を抑えたIoTと保全管理のポイントをご紹介します。 【第二部 15:00~16:00】 ・テーマ: 取引先要請に備える ~経産省の"サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度"を見据えた事前準備のすすめ ・登壇者: キヤノンITソリューションズ株式会社 セキュリティソリューション事業部 先進セキュリティ技術部 新山 怜史 ・セミナー内容: サプライチェーン全体でのセキュリティ強化を背景に、受注企業(※)にも対策状況の説明が求められています。 「経済省のセキュリティ対策評価制度」の全体像と必要な対応レベルを解説し、現状把握や優先対策の整理を通じて、取引先対応に備えるアセスメントサービスをご紹介します。 ※「受注企業」発注企業から業務を請け負い、セキュリティ対策の実施状況を評価・説明する企業 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 20名 |
| 共催 | ビジネスエンジニアリング株式会社 |
| 展示ブース | ・工場を止めないための保全DXを実現する「mcframe SIGNAL CHAIN」のご紹介 ・需要予測・需給計画「FOREMAST」テンプレート導入を活用した低コスト・短納期の開発事例のご紹介 ・社内外のコミュニケーションを一元管理!ローコード開発ツール「WebPerformer」のご紹介 ・紙・FAX業務からはじめる業務改善「LightningFAX/AI-OCR」のご紹介 ・つなぐだけで業務は変わる!ノーコードのデータ連携ツール(ASTERIA Warp)のご紹介 |
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