2026年4月21日(火)14:00~15:00
主催:株式会社テクノスジャパン
煩雑な注文変更や分納への対応を「取引情報の共有」で効率化
2026年4月21日(火)14:00~15:00
主催:株式会社テクノスジャパン
・mcframeを導入したのに、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバラ
・注文変更や分納への対応が煩雑で業務負荷が高い
・サプライヤーとのやり取りが属人化しており、取引の最新状況がすぐに把握できない
製造業では、注文変更や納期変更、分納が頻発し、購買部門は日々その対応に追われています。
本ウェビナーでは、従来のEDIが抱える根本的な限界について検証しながら、データを「送る」から「共有する」へと転換することで得られる効果をご紹介します。長年ERP導入に携わってきたテクノスジャパンが独自開発した受発注システムCBP(Connected Business Platform)とmcframeがシームレスに連携し、サプライヤー情報が自動で共有される仕組みをご紹介し、製造業で起こりがちな購買業務の属人化や取引情報の煩雑なやり取りを解消する具体的なアプローチについて解説します。
これにより、更なるmcframe活用の可能性と購買業務に関する課題解決のヒントを手に入れることができます。
| 開催日 | 2026年4月21日(火)14:00~15:00 |
|---|---|
| 会場 | Zoomによるオンライン開催 |
| 対象 | ・調達・購買部門の方 ・情シス・DX推進・経営企画部門の方 |
| 参加費 | 無料・事前登録制 |
| 注意事項 | 本ウェビナーは好評につき2026年3月11日および17日の開催分と同内容の講演となります |
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